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青函連絡船チョロQ
いるか文庫ライブラリーショップ
で好評発売中!

連絡先

特定非営利活動法人
語りつぐ青函連絡船の会

〒040-0063
北海道函館市若松町34-8-1002
TEL:0138-27-0227
watch@renrakusen.com
www.renrakusen.com

ホーム

「語りつぐ青函連絡船の会」の旧ホームページです。
現在、サイトの移動・リニューアル中です。

2007年以降の活動記録はこちら。
http://blog.renrakusen.com/

函館市青函連絡船記念館摩周丸のホームページはこちら。
http://www.mashumaru.com/

フェイスブックはじめました。摩周丸の最新情報はこちらから。
http://www.facebook.com/mashumaru

2006年のニュース

2006年のニュース

いるか文庫の年末年始営業(2006.12.23)
いるか文庫の年末年始の営業は、2006年は12月30日(土)まで開館、31日(日)は休館です。2007年は1日(月)から開館、また、3日(水)、4日(木)、10日(水)、11日(木)も開館します。なお、1日〜3日の開館時間は11時〜16時で、4日から通常営業(10時〜17時)します。

いるか文庫のお正月2007(2006.12.22)
2008年3月7日に青函連絡船(国鉄直営青函航路)が開設されてから100年となるのを記念して、2007年よりさまざまな事業を実施します。第一弾として「青函連絡船100年」のスタンプ(記念日付印)を作成、1月1日(月)から15日(月)まで、函館駅2階・いるか文庫に臨時郵便局を設置して押印(消印)します。

冬休み・いるか文庫の工作教室開催(2006.12.10)
12月22日(金)〜24日(日)、1月6日(土)〜8日(月)、12日(金)〜14日(日)、工作教室を開催します。
[青函連絡船ウッドクラフト]ゴム動力で走ります。小学生以上対象、参加費:800円
[青函連絡船ペーパークラフト]1/500スケール。小学校高学年以上対象、参加費:小学生200円・おとな500円
[車両航送船(きしゃをはこぶふね)]おもちゃの木製汽車がつめます。小学生以上対象、参加費:600円。航送船につめる貨車の工作もあります(参加費:600円)

12月22日は「はこだてカルチャーナイト」(2006.12.01)
12月22日(金)は「はこだてカルチャーナイト」開催のため、函館駅2階・いるか文庫も、21時まで延長開館します。

川口市立科学館で「連絡船クラフト教室」開催(2006.11.01)
11月4日(土)、5日(日)、埼玉県の川口市立科学館で、おもちゃの汽車がつめる「車両航送船」をつくる「青函連絡船クラフト教室」を開催します。なお、同館で開催中の特別展「鉄道と連絡船」は5日が最終日です。

いるか文庫臨時休館のお知らせ(2006.10.28)
函館駅2階・いるか文庫は、11月13日(月)〜19日(日)、臨時休館します。

JR北海道の鉄道の日イベントに参加(2006.10.12)
今年も、JR北海道の鉄道の日イベントに参加します。「五稜郭車両所一般公開」に物販ブースを出すほか、同所でJR北海道函館支社と共催で「新幹線工作教室」を開催します。「五稜郭車両所一般公開」は、10月14日(土)10時〜15時です。

青函連絡船チョロQ・東京デビュー(2006.10.02)
これまで青函連絡船チョロQは、函館と青森以外では頒布していませんでしたが、この10月7日(土)、8日(日)に東京・日比谷公園で開催される「第13回 鉄道の日フェスティバル」のJR北海道ブースに出展・販売、東京に初見参します。

「第2回NPOまつり」に参加(2006.09.23)
10月1日(日)、青函連絡船記念館摩周丸前のふれあいイカ広場で開催される「第2回NPOまつり」に参加します。連絡船工作教室も開催しますので、ぜひお越しください。

秋休み・いるか文庫の工作教室開催(2006.09.13)
9月16日(土)〜18日(月)、22日(金)〜24(日)、10月7日(土)〜9日(月)、13日(金)〜15日(日)、函館駅2階・いるか文庫で、工作教室を開催します。
[青函連絡船ウッドクラフト]ゴム動力で走ります。小学生以上対象、参加費:800円
[青函連絡船ペーパークラフト]1/500スケール。小学校高学年以上対象、参加費:小学生200円・おとな500円
[車両航送船(きしゃをはこぶふね)]おもちゃの木製汽車がつめます。可動橋つき。小学生以上対象、参加費:600円

川口市立科学館が「鉄道と連絡船」展開催(2006.09.11)
9月16日(土)から11月5日(日)まで、埼玉県の川口市立科学館で、特別展「鉄道と連絡船」が開催されます。当会も展示に協力しています。また、9月16日(土)〜18日(月)は、おもちゃの汽車がつめる「車両航送船」をつくる「青函連絡船クラフト教室」も開催します。ぜひ、お越しください。
詳しくはこちら>川口市立科学館

八甲田丸チョロQ 頒布中(2006.08.01)
オリジナル青函連絡船チョロQ第3弾となる「八甲田丸」を製作しました。8月1日より、函館駅2階「いるか文庫」および、メモリアルシップ八甲田丸で頒布しています。頒布価格は、1個1000円(税込)です。なお、これで、日本で保存・展示されている3船(摩周丸=函館、羊蹄丸=東京、八甲田丸=青森)がそろいました。

夏休み・ちゃれんじ工作(2006.07.26)
8月4日(金)〜11日(金)、連絡船工作教室にくわえ、函館駅2階の多目的ホールで、いろいろな工作教室を開催します(小学生対象)。
[ゲルマラジオ]実施日:6日、参加費:600円(小学3年生以上対象)
[はりこのおきあがりこぼし]実施日:7、8日、参加費:300円
[木へんしんおもしろアート]実施日:8、9日、参加費:500円
[ポンポン船]実施日:9日、参加費:300円(小学3年生以上対象)
[木製しんかんせん]実施日:4、5、6、10、11日、参加費:700円(JR北海道函館支社と共催)

夏休み・いるか文庫の工作教室(2006.07.15)
7月15日(土)〜17日(月)と、8月中の金・土・日曜日、函館駅2階・いるか文庫で、工作教室を開催します。
[青函連絡船ウッドクラフト]ゴム動力で走ります。小学生以上対象、参加費:800円
[青函連絡船ペーパークラフト]1/500スケール。小学校高学年以上対象、参加費:小学生200円・おとな500円
[車両航送船(きしゃをはこぶふね)]小学生以上対象、参加費:600円。この航送船につむ貨車の工作(参加費:600円)もあります。おもちゃの木製汽車がつめます。可動橋つき

八甲田丸チョロQ 鋭意製作中!(2006.06.10)
オリジナル青函連絡船チョロQ第3弾となる「八甲田丸」を現在、製作中です。発売開始は8月1日を予定しています。予価1000円(税込)。ご期待ください。

いるか文庫臨時休館のお知らせ(2006.06.10)
函館駅2階の「いるか文庫」は、6月28日(水)から7月5日(水)まで臨時休館します。

ゴールデンウィーク・いるか文庫の工作教室開催(2006.04.24)
4月28日(金)〜30日(日)、5月3日(水)〜7日(日)、函館駅2階・いるか文庫で、工作教室を開催します。
[青函連絡船ペーパークラフト]小学校高学年以上対象、参加費:小学生200円・おとな500円
[ゴム動力の「青函連絡船ウッドクラフト」]小学生以上対象、参加費800円
[木製汽車がつめる「車両航送船」]可動橋つき。小学生以上対象、参加費:600円。この航送船につむ貨車の工作(参加費:600円)もあります
[木製新幹線]木片をけずってまるくし、すきな色をぬって、車輪をつけてできあがり。小学生以上対象、参加費:700円(JR北海道函館支社と共催)

函館駅多目的ホールで「浅井憲一作品展」開催(2006.04.24)
5月1日(月)〜7日(日)、函館駅2階・多目的ホールで「浅井憲一作品展 騒がしい卵」を開催します。卵をモチーフにしたユニークな鉄の彫刻展です。当会も開催に協力しています。

函館駅多目的ホールで「スクラップアート展」開催(2006.04.24)
2006年4月25日(火)〜30日(日)、函館駅2階・多目的ホールで、「M. ババッチのスクラップアート展」を開催します。M. ババッチ氏が、捨てられた廃品に再びいのちを吹き込み、見事なアートとして甦らせた、楽しい彫刻展です。同時にユーモラスな似顔絵版画も展示します。 主催は、スクラップアート美術館。当会も開催に協力しています。

いるか文庫に臨時郵便局開局中(2006.03.17)
2006年は、青函連絡船が郵便車の航送を開始して80年となるのを記念して「青函郵便車航送80年」のスタンプ(記念日付印)を作成、いるか文庫に臨時郵便局を設置して郵便物に押印(消印)しています。今回の開局期間は、3月17日(金)から4月3日(月)までです。

新幹線工作教室開催(2006.03.05)
「いるか文庫の工作教室」と同時に「新幹線工作教室」を開催します(JR北海道函館支社と共催)。木片をけずって形をととのえ、好きな色を塗り、台車をとりつけてできあがり。市販の木製レールで走らせることができます。4両編成。小学生以上対象、参加費は700円です。

春休み・いるか文庫の工作教室開催(2006.03.05)
3月17日(金)〜21日(火)、24日(金)〜26日(日)、31日(金)〜4月2日(日)、7日(金)〜9日(日)、14日(金)〜16日(日)、函館駅2階の「いるか文庫」で、工作教室を開催します。
[青函連絡船ペーパークラフト]小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円、おとな500円
[青函連絡船ウッドクラフト]小学生以上対象、参加費800円
[車両航送船(木製)]市販のおもちゃの汽車がつめます。可動橋つき。小学生以上対象、参加費600円
[貨車セット(木製)]今回から新登場。車両航送船につめる貨車(4両セット)です。小学生以上対象、参加費600円

函館駅多目的ホールで「国鉄制服展」開催(2006.03.03)
3月12日(日)から26日(日)まで、函館駅2階の多目的ホールで、鉄道被服研究会による「懐かしい国鉄制服展」が開催されます。当会も開催に協力しています。

いるか文庫臨時休館のお知らせ(2006.02.18)
函館駅2階の「いるか文庫」は、2月27日(月)〜3月2日(木)と、3月6日(月)〜10日(金)、臨時休館します。

青森・八甲田丸で青函交通展を開催(2006.01.04)
「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 ファン感謝デー」に協賛し、2006年1月7日(土)〜9日(月)、同館にて特別展示「青函交通の過去・現在・未来」(JR北海道函館支社後援)を開催します。「青函交通の過去・現在・未来」「青函連絡船小史」「車両航送の歴史としくみ」「青函トンネル」「新幹線なるほど教室」のポスター(パネル)と「写真でみる津軽丸型青函連絡船」を展示します。また、いつもは函館駅2階の「いるか文庫」でしかあつかっていない、オリジナル連絡船グッズも販売します。

2005年のニュース

2005年のニュース

青函連絡船チョロQ「羊蹄丸」新発売(2005.12.27)
2006年1月1日から「羊蹄丸」チョロQを販売します。
販売場所:JR函館駅2階・いるか文庫
販売価格:1個 1000円(税込)
形は従来販売の摩周丸と同じですが、リアルな塗色で羊蹄丸を再現しました。通信販売も行います。詳しくはこちら>いるか文庫ライブラリーショップ

いるか文庫のお正月2006(2005.12.27)
2006年は青函連絡船が郵便車の航送を開始して80年となるのを記念して「青函郵便車航送80年」のスタンプ(記念日付印)を作成、1月1日から16日まで、いるか文庫に臨時郵便局を設置して郵便物に押印(消印)します。
また、1月1日〜5日は「郵便車すごろく」を開催します。東京(隅田川駅)から郵袋を受け渡ししながら、東北本線〜青函連絡船〜函館本線を経由して札幌駅までいきます。今はない鉄道郵便をすごろくで体験してください。いちばん多く郵袋をあつめた人が1等です。開催時間は11時〜12時と13時〜15時。先着順に参加受け付け、3〜5人ずつ出発します。参加費無料。参加賞、1等賞もあります。

いるか文庫年末年始営業のお知らせ(2005.12.26)
函館駅2階・いるか文庫の年末年始の営業は、12月中は31日のみ休館。新年は1月1日から開館、17日まで無休、ただし1月1日〜3日は16時で閉館です。

12月22日(木)いるか文庫は21時まで営業(2005.12.05)
12月22日(木)、函館駅2階の「いるか文庫」は「プレはこだてカルチャーナイト」に協力して21時まで営業します。「カルチャーナイト」は17時30分から開始。通常どおりの図書閲覧のほか、JR北海道が「新幹線すごろく大会」と、大野町文化財保護研究会の協力で「紙芝居・大野と函館戦争」を開催します。また、多目的ホールでは、北海道電力が「エネルギー体験広場」、北海道ガスが「サイエンスショー」を開催します。いずれも児童向けのイベントです。親子でご参加ください。

いるか文庫臨時休館のお知らせ(2005.11.27)
函館駅2階の「いるか文庫」は、12月10日(土)から13日(火)まで、臨時休業します。

FMいるかで「いるか文庫」が紹介(2005.11.24)
11月23日、当会が函館駅2階で運営している「船と鉄道の図書館 いるか文庫」が、FMいるかの「おしゃべりラジオラウンジ」という番組の取材を受け、15時45分から10分間ほど、生中継で「いるか文庫」の概要が紹介されました。
なお、FMいるかといるか文庫とは、おなじ「いるか」がついていますが、資本的・経営的関係はありません。

「新幹線なるほど教室」ポスター展開催(2005.11.18)
函館駅2階の「いるか文庫ミニギャラリー」で、「みんな知ってる!? 新幹線なるほど教室」ポスター展を開催しています。ポスターと同じ内容のパンフレットも、無料でさしあげています。

長崎・大雪丸ツアー 札幌発着(2005.11.15)
大雪丸ツアーの札幌発着が設定されました。
行き(10日)新千歳7:50→9:25羽田10:25→12:25長崎
帰り(12日)長崎14:24→15:55羽田17:00→18:30新千歳
料金は89,800円(3名1室)です。

長崎・大雪丸ツアー 詳細決定(2005.11.08)
今年12月20日で閉鎖となる、旧青函連絡船大雪丸「ホテルシップ・ヴィクトリア」へのツアー詳細が決定しました。主催はJR北海道函館支社で、お申し込み・お問い合わせは、旅行センター函館支店(TEL: 0138-23-4436、23-2123)まで。
もちろん、今も残る大雪丸の機関室や総括制御室をじっくり見学できるほか、個人旅行では楽しめない興福寺の「普茶料理」、炭坑の島からリゾートへ変身した「伊王島」、隠れキリシタンの里「外海」、伝統の「長崎造船所」等、もりだくさんのツアーです。
2泊3日 添乗員同行 航空運賃・バス代金・宿泊食事代金(朝2・昼3・夜2)・各施設入場料込み
函館(函館空港)発着:89,800円
東京(羽田空港)発着:68,800円
ツアー詳細>>リーフレット[オモテ][ウラ]

長崎・大雪丸ツアー(2005.11.01)
JR北海道函館支社が、今年12月20日で閉館となる、元青函連絡船大雪丸の「ホテルシップ・ヴィクトリア」に宿泊するツアーを企画しています。詳細は未定ですが、12月10日発の2泊3日で、
[10日]函館8:40→10:00羽田10:25→12:25長崎(ホテルシップ・ヴィクトリア泊)
[11日](伊王島泊)
[12日]長崎14:25→15:55羽田16:45→18:00函館
というところまで、決まっています。東京(羽田発着)からの参加も可能です。今週中には募集開始の予定です。

いるか文庫臨時休館のお知らせ(2005.10.27)
JR函館駅2階の「いるか文庫」は、11月1日(火)から17日(木)まで、臨時休館します。

鉄道の日の出店(2005.10.10)
いるか文庫は再開しています。ショップには秋色の新色Tシャツや、ポケット付トレーナー、シートのオリジナル写真付切手など、少々品数も増え、いるか文庫コレクションコーナーも新設し、みなさまに喜ばれております。
15日の鉄道の日は、五稜郭車両所でのイベントにも出展し、新幹線・連絡船・SL型の無添加クッキー(5個入り一袋100円)も販売します。

秋の連絡船クラフト教室開催(2005.09.23)
9月23日(金)〜25日(日)、9月30日(金)〜10月2日(日)、10月8日(土)〜10日(月)、14日(金)〜16日(日)、21日(金)〜23日(日)、28日(金)〜30日(日)、函館駅2階の「いるか文庫」で、青函連絡船クラフト教室を開催します。
ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円、おとな500円。ウッドクラフトは小学生以上対象、参加費800円。おもちゃの汽車がつめる車両航送船(可動橋つき)は小学生以上対象、参加費600円です。

いるか文庫臨時休館のお知らせ(2005.08.24)
JR函館駅2階の「いるか文庫」は、8月31日(水)から9月15日(木)まで、臨時休館します。

いるか文庫臨時休館のお知らせ(2005.06.09)
函館駅2階「いるか文庫」は、6月13日(月)から17日(金)まで臨時休館します。

今年もやります「青函ジョイント夏フェスタ」(2005.05.20)
「青函ジョイント夏フェスタ2005」開催予告
函館では「はこだてマリンフェスティバル」の一環として7月16日(金)〜18日(月)に青函連絡船記念館摩周丸で、青森では7月31日(日)にメモリアルシップ八甲田丸で開催します。詳細後報。

青函交通の過去・現在・未来展(part2)(2005.05.17)
北海道新幹線の着工を記念して、5月18日(金)から25日(水)まで、函館駅2階多目的ホールで「青函交通の過去現在・未来展(part2)」を開催します。JR北海道函館支社と語りつぐ青函連絡船の会の共催。
連絡船〜青函トンネル〜北海道新幹線という流れを軸に、青函交通の略史、連絡船小史、連絡船ミニ写真展、青函トンネル概説、海峡線を走る列車の紹介、「新幹線なるほど教室」ポスター等を展示します。
また、21日(土)と22日(日)には電動おもちゃにペイントして自分だけの新幹線をつくる「夢新幹線工作教室」、22日には東京をふりだしにさいころの目にしたがって札幌まで行く「新幹線すごろく大会」も開催します。

ゴールデンウイーク連絡船クラフト教室開催(2005.04.22)
4月29日(金)〜5月1日(日)、5月3日(火)〜5日(木)、7日(土)、8日(日)、函館駅2階の「いるか文庫」で、青函連絡船クラフト教室を開催します。ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円、おとな500円。ウッドクラフトは小学生以上対象で、参加費800円です。

春休み連絡船クラフト教室開催(2005.03.25)
3月26日(土)から4月10日(日)までの毎週土・日曜日、函館駅2階の「いるか文庫」で、青函連絡船クラフト教室を開催します。ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円、おとな500円。ウッドクラフトは小学生以上対象で、参加費800円です。

テレビ東京系「出没!アド街ック天国」に青函連絡船(2005.03.24)
3月26日(土)19時から放送予定のテレビ東京系「出没!アド街ック天国 第500回〜思ひ出の風景BEST50〜」で、青函連絡船終航時の石狩丸のエピソードが紹介されます。当会も取材に協力。スタッフの方のお話では、当時の石狩丸船長インタビューのほか、その後の石狩丸を取材すると言っていましたが、はたして現在の石狩丸の姿をとらえることができたかどうか?

春の摩周丸まつり(2005.03.14)
3月19日〜21日、函館港に保存・展示されている旧青函連絡船摩周丸で「春の摩周丸まつり」と題したイベントを開催します。
内容は「想い出 ふたたび 88.3.13」にくわえ、「摩周丸チョロQニアピン・コンテスト」「摩周丸コンサート」等。入場料は通常500円(こども250円)のところ、250円(こども100円)になります。函館市文化・スポーツ振興財団と当会の共催。詳しくはこちら

3月13日のイベント一部予定変更(2005.03.11)
3月13日開催のイベントのうち、「絵てがみ」の北出喜代彦氏による指導は、都合により中止になりました。お詫びいたします。なお、「絵てがみ」を書いたり出したりすることはできますので、ぜひご参加ください。

青函交通の過去・現在・未来展(2005.02.18)
3月12日から函館駅2階多目的ホールで「青函交通の過去現在・未来展」を開催します。JR北海道函館支社と語りつぐ青函連絡船の会の共催。

いるか文庫臨時休館(2005.02.11)
2月15日から3月10日まで、函館駅2階「いるか文庫」は臨時休館します。 なお、チョロQの通信販売は通常どおり行います。

いるか文庫のお正月(2005.01.04)
1月1日から10日まで「いるか文庫のお正月」と称して、各種イベントを開催しています。そのひとつ、3日〜5日に開催している「連絡船すごろく」の模様が、NHK、北海道新聞、朝日新聞などで報道されました。

2004年のニュース

2004年のニュース

いるか文庫臨時郵便局開局(2004.12.17)
2005年は青函連絡船が車両航送を開始してから80年目にあたります。 語りつぐ青函連絡船の会では、これを記念し、函館宝来郵便局および西部会のご協力のもと、2005年1月1日より17日まで、いるか文庫に臨時郵便局を設置し、記念小型日付印を押印します。営業時間は、三が日は午前10時より午後4時まで、4日以降は午後6時までです。また、記念押印が可能な「摩周丸絵馬」および、いるか文庫特製「連絡船切手」も販売します。

青函連絡船チョロQ発売中(2004.12.15)
青函連絡船チョロQを函館駅2階の「いるか文庫」で販売中です。「摩周丸」と自分の好きな船にできる「キット」の2種。どちらも1000円(税込)。「摩周丸」は在庫が少なくなりました。お求めはおはやめに。なお「摩周丸」の箱が変わり「函館市文化・スポーツ財団」販売分と同じになりました。上部の文字が「青函連絡船 チョロQ」から「青函連絡船記念館 摩周丸 チョロQ」になっただけで、なかみはまったく同じです。

連絡船クラフト教室開催(2004.11.12)
11月12日(金)から函館駅2階の「いるか文庫」で、青函連絡船クラフト教室を開催しています。11 月は毎週金・土曜日、12月〜1月は毎週土・日曜日。ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円、おとな500円。ウッドクラフトは小学生以上対象で、参加費800円です。1月30日(日)で終了。

いるか文庫休館にともなう通信販売の措置について(2004.10.16)
「いるか文庫」休館にともない、通信販売の商品発送手続きに停滞が生じます。注文書が10月19日までに当方に到着したものは、通常通り発送手配をいたします。20日以降31日までに到着した分は、11月1日に発送手配をいたします。ご了承ください。

いるか文庫臨時休館と休館日変更のお知らせ(2004.10.15)
函館駅2階の「いるか文庫」は、10月18日(月)から11月11日(木)まで臨時休館します。また、11月から定休日を毎週、水・木曜日とします。

五稜郭車両所特別公開に参加(2002.10.09)
10月9日の「鉄道の日・JR北海道五稜郭車両所特別公開」に当会も出店し、青函連絡船チョロQ等を販売しました。

いるか文庫臨時休館(2004.09.08)
台風18号の影響により、函館駅2階「いるか文庫」は、本日(9月8日)は臨時休館します。

青函連絡船チョロQ(2004.08.01)
青函連絡船がチョロQになりました。8月1日から、JR函館駅2階・いるか文庫で販売します。「摩周丸」と「キット」の2種。価格はどちらも1000円(税込)です。
[摩周丸]国鉄末期の姿をモチーフにしています(記念館となった摩周丸は改造がほどこされており外観が異なります)。白とあい色の塗り分けで、煙突マークは「JNR」、シンボルマークもついています。
[キット]形は摩周丸と同じで、白と水色の塗り分け。7船分の船体色シールつきで、水色の部分(船体と煙突)にシールを貼って、自分の好きな船にすることができます。
※通信販売も行います。詳しくはこちら>いるか文庫ライブラリーショップ

青森市民図書館で青函連絡船図書展示(2004.07.21)
青森市民図書館に夏休み期間中「青函交流15周年記念展示」コーナーが設置され、青函連絡船図書やオレンジカード等関連グッズが展示されています。「いるか文庫」所蔵の青函連絡船図書も特別出展しています。閲覧もできます。詳しくはこちら

青函ジョイント夏フェスタ2004開幕(2004.07.20)
7月17日から「青函ジョイント夏フェスタ2004」がはじまりました。19日海の日13時30分には、青森の八甲田丸と函館の摩周丸が同時に汽笛を鳴らしました。詳しくはこちら。記事 | Mainichi INTERACTIVE | Web東奥 | 陸奥新報WWW-NEWS | 河北新報ニュース

夏休み連絡船クラフト教室(2004.07.20)
会期:2004年7月23日(金)〜8月22日(日)までの毎週金・土・日曜日
会場:船と鉄道の図書館 いるか文庫(JR函館駅2階)入場無料
内容:[ペーパークラフト]小学校高学年以上対象、参加費:小学生200円、おとな500円。[ウッドクラフト]小学生以上対象、参加費:800円(いずれも材料費とも)

いるか文庫で絵画展開催(2004.07.05)
7月23日(金)〜8月22日(日)までの毎週金・土・日曜日、函館駅2階の「いるか文庫」で青函連絡船クラフト教室を開催します。ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円(特別料金)、おとな500円。ウッドクラフトは小学生以上対象で、参加費800円です。

青函ジョイント夏フェスタ2004開催(2004.07.04)
今年の夏も青森・函館でイベントを開催します。おなじみ出入港模擬、クラフト教室ほか、今年は臨時郵便局も開設、オリジナルスタンプを押した郵便が出せます。また青森市民図書館に「いるか文庫」所蔵の青函連絡船関連図書を特別出展します。詳しくはこちら

函館駅でサラブレッドの写真展開催(2004.07.01)
7月13日(火)〜27日(火)、函館駅2階多目的ホールで、北海道日高に移り住んで馬の写真を撮りつづけている写真家、内藤律子さんの写真展「サラブレッド浪漫」が開催されます。当会も後援しています。

「いるか文庫」臨時休館のおしらせ(2004.05.10)
函館駅2階の「いるか文庫」は、6月16日から20日まで臨時休館します。6月14日、15日、21日、22日は定休日ですから、14日〜22日の連休となります。

ゴールデンウィーク連絡船クラフト教室開催(2004.04.24)
4月24日、4月29日〜5月5日、5月8日、15日、22日、函館駅2階の「いるか文庫」で青函連絡船クラフト教室を開催します。ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円(特別料金)、おとな500円。ウッドクラフトは小学生以上対象で、参加費800円です。

函館駅で前田真三写真展「丘の四季」開催(2004.04.22)
4月22日(木)から5月24日(月)まで、当会とJR北海道の共催で、前田真三写真展「丘の四季」開催します。日本を代表する風景写真家、前田真三が20数年にわたって撮り続けた北海道美瑛町・上富良野町の「丘の四季」から、名作約50点を展示します。

春休み連絡船クラフト教室開催(2004.03.04)
3月6日、13日、19日〜21日、26日〜28日、4月2〜4日、10日、函館駅2階の「いるか文庫」で青函連絡船クラフト教室を開催します。ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で、参加費は小学生200円(春休み特別料金)、おとな500円。ウッドクラフトは小学生以上対象で、参加費800円です。

函館駅で「青函連絡船 海峡の記憶」開催(2004.03.03)
3月3日から4月11日まで、JR函館駅2階多目的ホールで、写真展を中心としたイベント「青函連絡船 海峡の記憶」を開催します。詳しくはこちら

船と鉄道の図書館「いるか文庫」開館(2004.03.02)
函館駅2階で、船と鉄道の図書館「いるか文庫」開館。今回の開館期間は3月3日から9月30日までです。月・火曜定休(月・火曜が祝日の場合は開館。代休なし)、3月3日〜4月11日は無休、4月12日〜21日臨時休業、4月22日〜5月23日は無休、 5月24日〜通常営業。10時〜18時。

冬休み連絡船クラフト教室開催(2004.01.01)
1月4、5、6日、函館駅2階の「いるか文庫」で青函連絡船ペーパークラフト教室を開催します。小学生以上対象で、参加費は小学生200円(冬休み特別料金)、おとな500円です。6日以降は2月7日までの毎土曜日開催します。

2003年のニュース

2003年のニュース

函館駅でプラレール運転会開催(2003.12.25)
函館駅2階多目的ホールで、JR北海道の鉄道利用増進キャンペーン「北海道の旅は列車です。」の一環として、プラレール大運転会が開催(1月18日まで )。北海道の形をしたレイアウトをJRの各列車が走行するほか、車両の持ち込みも可能です。

摩周丸でクリスマス&年越しイベント開催(2003.12.03)
12月23日と12月31日(〜2004年1月1日)、函館港に係留保存されている旧青函連絡船摩周丸でイベント「摩周丸でメリークリスマス&ハッピーニューイヤー!」を開催します。1月1日には摩周丸に臨時郵便局を設置。オリジナルデザインの消印(この日限り)を押した年賀状が出せます!。詳しくはこちら

NHK教育テレビに出演(2003.11.20)
11月20日19時29分からのNHK教育テレビに菅原会員が出演。エキストラで高橋事務局長、OBのN機関長、N通信長、F事務長それに私白井が参加しました。わずか15秒ですが…。

「いるか文庫」のクラフト教室開催(2003.11.08)
函館駅2階の「いるか文庫」で連絡船ペーパークラフト教室を開催。2004年2月7日までの毎土曜日、10時30分〜15時30分(開始時刻)、小学生以上対象、所要3〜4時間、参加費500円(材料費とも)。

船と鉄道の図書館「いるか文庫」開館(2003.11.05)
函館駅2階で、船と鉄道の図書館「いるか文庫」開館。今回の開館期間は11月5日から2004年2月8日までです。月・火曜定休(月・火が祝日の場合は開館。代休なし)、12月31日、1月1日は休館。10時〜18時。

函館駅2階多目的ホールで「北の大地に新幹線」キャンペーン(2003.11.04)
11月5日から12月23日まで、函館駅2階多目的ホールで「北の大地に新幹線」キャンペーンを開催(JR北海道主催)。新幹線の特長・効果を解説したパネルのほか、新幹線のプラレールを展示。また「いるか文庫」では50冊の新幹線の本が自由に見られます。

「鉄道の日・五稜郭車両所特別公開」に参加(2003.10.12)
今年も「鉄道の日・五稜郭車両所特別公開」に参加しました。

「いるか文庫」のクラフト教室開催(2003.09.27)
函館駅2階の「いるか文庫」で連絡船ペーパークラフト教室を開催。小学生以上対象、10月18日までの毎土曜日、10時30分〜15時30分(開始時刻)、小学生以上対象、所要3〜4時間、参加費500円(材料費とも)。

船と鉄道の図書館「いるか文庫」開館(2003.09.23)
函館駅2階で、船と鉄道の図書館「いるか文庫」開館。今回の開館期間は9月23日から10月19日までです。無休。10時〜18時。

摩周丸の秋まつり2003開催(2003.09.15)
9月13日〜15日、青函連絡船記念館摩周丸で「摩周丸の秋まつり2003」を開催しました。おなじみ出入港模擬、クラフト教室のほか、喫茶、ミニラーメンコーナーも出店しました。また、摩周丸に登載されていた救命いかだ(ゴムボート)を初公開、それに水をはり「いるか文庫の夏フェスタ」でつくったウッドクラフトを走らせ遊びました。

写真家、白川義員氏の講演会を開催(2003.08.04)
8月4日14時〜15時30分、函館駅2階にて開催中の写真展「白川義員の世界」会場で、作家、白川義員氏をお招きして、ご本人の作品をバックに講演会を開催しました。

夏休み青函連絡船クラフト教室(2003.07.25)
7月25日〜8月24日の金土日曜日、函館駅2階の「いるか文庫」で青函連絡船クラフト教室を開催します。ペーパークラフトは小学校高学年以上対象で参加費は500円、ウッドクラフトは小学生以上対象で参加費800円(どちらも材料費とも)。

「いるか文庫」の夏フェスタ2003開催(2003.07.22)
7月21日から函館駅2階多目的ホールで、船と鉄道の図書館「いるか文庫」と、山岳、聖地、大陸など壮大なスケールの作品で世界的に著名な写真家、白川義員氏の8大シリーズを集約した写真展「白川義員の世界」を開催。そのほか、青函連絡船クラフト教室、オリジナルグッズの販売等も実施。写真展は8月 17日まで、その他は8月31日まで。

八甲田丸、摩周丸、函館駅でイベント開催(2003.07.21)
7月19日と21日、ともに経営母体のかわった八甲田丸(青森)と摩周丸(函館)、そして新築完成した函館駅で、海峡を越えてイベントを開催しました。

摩周丸リニューアルオープン(2003.04.19)
函館港に係留されている旧青函連絡船「摩周丸」は、昨年末に経営の行き詰まった第3セクター・株式会社函館シーポートプラザから函館市へ譲渡され、今年1 月から塗装・改修工事が行われていましたが、このほど工事が完了、「函館市青函連絡船記念館・摩周丸」として4月19日に再開業しました。

摩周丸が帰ってきました(2003.03.03)
函館どつくで改修中だった旧青函連絡船「摩周丸」は、工事を終え、3月3日朝、若松埠頭(函館第2岸壁)に戻ってきました。曳航の指揮は、離岸と同じく、もと摩周丸船長の千葉辰見さんと山内弘(当会副理事長)がとりました。STV動画ニュース

摩周丸函館どつく入り(2003.01.17)
1月17日、函館港に係留されている旧青函連絡船「摩周丸」は、改修のため岸壁を離れ、4隻のタグボートに曳かれて函館どつくに入りました。北海道南西沖地震による岸壁修理の1994年以来、9年ぶりの離岸となりました。曳航の指揮は、函館どつくのドックマスターとなった、もと摩周丸船長の千葉辰見さん(最後の乗組船長)と山内弘(最終便の船長、当会副理事長)がとりました。STV動画ニュース

2002年のニュース

2002年のニュース

ごきげんよう!摩周丸〜新たなる旅立ちの汽笛が響きます〜を開催(2002.11.30)
函館シーポートプラザ「メモリアルシップ摩周丸」としては最後の営業日となった11月30日、当会主催でお別れイベントを開催、13時10分青森発、17時函館着を想定し、出入港風景、船内案内等を再現しました。HTB Archives | STV動画ニュース

道南観光研究会第2回公開例会に協力(2002.11.14)
11月13日に開催された、北海道中小企業家同友会函館支部主催「道南観光研究会第2回公開例会 函館と産業観光〜国際的視野に立って〜」(講師:JR東海会長・須田寛氏)の企画・須田氏招聘等に協力しました。

第39回高文連道南支部新聞部研究会を後援(2002.11.13)
11月13日に行われた、道南の高校生の摩周丸体験取材と、JR東海会長・須田寛氏の講演「産業遺産の意義と青函連絡船摩周丸」が行われた、高文連道南支部新聞部主催「第39回高文連道南支部新聞部研究会」を後援、須田氏招聘等に協力しました。

五稜郭車両所特別公開に参加(2002.10.12)
10月12日に鉄道の日を記念して、JR北海道五稜郭車両所が特別公開されました。789系白鳥など車両展示ほか、所内各所で物品販売、イベントが行われ、当会からも、Tシャツやクッキー、ペーパークラフト等を出品しました。

摩周丸の汽笛が鳴りました〈その4〉(2002.08.25)
8月25日午前8時30分、函館・大沼ツーデーマーチ実行委員会の依頼により、同会主催「函館市市制施行80周年記念 第6回函館・大沼ツーデーマーチ」出発の合図として、摩周丸の汽笛が鳴りました。

摩周丸の夏フェスタ2002を開催(2002.08.17)
8月1日〜17日、函館港に係留されている「メモリアルシップ摩周丸」で、「摩周丸の夏フェスタ2002」を開催しました。期間中の毎日、正午に摩周丸の汽笛が響きました。

摩周丸の汽笛が鳴りました〈その3〉(2002.07.22)
7月22日午前9時の函館港一斉吹鳴に参加しました。吹鳴要請時間は30秒だったのですが、現在の装置ではそれほど長くは鳴らせず、10秒程度が限界であることが分かりました。

摩周丸の汽笛が鳴りました〈その2〉(2002.07.20)
「海の日」を記念して、7月20日正午、摩周丸の汽笛を鳴らしました。

摩周丸の汽笛が鳴りました〈その1〉(2002.07.10)
7月10日、函館−渡島大野鉄道開通100周年記念列車「SL函館本郷号」の出発(10時40分函館駅発)を摩周丸の汽笛が見送りました。しかし、函館駅では聞こえなかったようです。

FMいるかに白井朝子出演(2002.07.08)
7月8日16時10分〜29分、FMいるかに当会理事の白井朝子が生出演し、摩周丸の保存・活用、夏のイべントについて話しました。

NHKラジオ第1に白井朝子が出演(2002.07.06)
7月6日16時05分〜16時55分、NHKラジオ第1「土曜ほっとタイム・思い出コレクション」に写真家・白井朝子(当会理事)が生出演し、青函連絡船の思い出をしゃべりました。

摩周丸の汽笛復活!(2002.06.24)
当会では、摩周丸の汽笛復活に向けて、調査・研究を行ってきましたが、このたび、関係者、関係各社のご協力により、汽笛の復元修理が完了、6月24日に試験吹鳴を実施しました。プレスリリース全文 | STV動画ニュース

青函連絡船絵本づくり教室を開催(2002.05.06)
5月3日〜6日、函館のメモリアルシップ摩周丸で、小学生を対象に「青函連絡船絵本づくり教室」を開催しました。期間中170名の参加者がありました。

「自分でつくる青函連絡船絵本」を制作(2002.03.10) 青函インターブロック交流圏構想推進協議会助成事業として「自分でつくる青函連絡船絵本」を制作。3月9日の「産業遺産と青函連絡船摩周丸を考える」セミナー会場より頒布を開始しました。当会では、現在のところ絵本教室以外では頒布していませんが、摩周丸、八甲田丸、羊蹄丸、大雪丸にもおわけしましたので、それぞれで頒布しているかもしれません。お問い合わせは各船へ。

「産業遺産と青函連絡船摩周丸を考える」セミナー開催(2002.03.09)
3月9日、メモリアルシップ摩周丸で、講師に須田寛氏(JR東海会長)をお迎えして、「産業遺産と青函連絡船摩周丸を考える」セミナーを開催しました。須田氏講演録「産業観光と青函連絡船摩周丸」

NPO法人成立(2002.03.07)
NPO法人(特定非営利活動法人)の設立認証が2002年3月4日付でおり、3月7日に法人登記を行って、特定非営利活動法人語りつぐ青函連絡船の会が成立しました。

2001年のニュース

2001年のニュース

NPO法人の設立総会を開催(2001.12.05)
12月1日、函館市内で、NPO法人(特定非営利活動法人)語りつぐ青函連絡船の会の設立総会を開催、12月5日に北海道に認証申請をしました。

写真展「青函連絡船 海峡の記憶」函館展II終了(2001.08.20)
8月20日、7月20日から函館のメモリアルシップ摩周丸で開催していた写真展「青函連絡船 海峡の記憶」が閉幕しました。これで、函館・東京・札幌で開催した写真展、およびイベント「語りつぐ青函連絡船の世紀」の全日程が終了しました。

夏休み青函連絡船ペーパークラフト教室開催(2001.08.19)
8月10日〜19日、函館・メモリアルシップ摩周丸で、小学校高学年を対象に青函連絡船ペーパークラフト教室を開催しました。

青函連絡船メモリアルシップ摩周丸「海の日」フェスタ開催(2001.07.21)
7月20日「海の日」に函館・メモリアルシップ摩周丸で、「連絡船OBといっしょに青函連絡船ペーパークラフトをつくろう」「摩周丸の初代および最後の船長による出港風景の再現」ほか、いろいろなイベントを開催しました。当日は函館港花火大会で、19時30分〜21時頃まで摩周丸甲板も開放されました。

写真展「青函連絡船 海峡の記憶」札幌展開催(2001.07.11)
7月6日〜11日、富士フォトサロン札幌で写真展「青函連絡船 海峡の記憶」を開催しました。北海道新聞、NHKはじめ、多数の地元マスコミで報道されました。STV動画ニュース

JR北海道から感謝状(2001.02.06)
1月31日、「語りつぐ青函連絡船の世紀」「青函連絡船による汽笛のリレー」実施に関して、白井朝子がJR北海道函館支社から感謝状をいただきました。2月6日付交通新聞でも報道。

続・汽笛のリレー、テレビ・ラジオ放送情報(2001.01.05)
[NHKテレビ長崎]4日の番組で大雪丸の模様と北山栄雄氏(大雪丸最後の船長)の話が放映されました。
[HTBテレビ]4日の番組で摩周丸の模様が放映されました。

汽笛のリレー、テレビ・ラジオ放送情報(2001.01.02)
[NHKラジオ第1とRADIO-JAPAN]31日23時57分から59分すぎまで、「ゆく年くる年」で摩周丸の汽笛リレー第一声が生放送されました。
[NHKラジオ第1とRADIO-JAPAN]元日0時32分から35分まで、摩周船内での千葉元船長の談話が生放送されました。
[NHKテレビ]元日7時からのニュースで函館(摩周丸)→青森(八甲田丸)→東京(羊蹄丸)→長崎(大雪丸)とリレーされてゆくのが放映されました。
[TBS系テレビ]元日18時30分からの「ニュースの森」で汽笛リレーの模様が放映されました。
[TVHテレビ]元日17時40分からのニュースで摩周丸の模様が放映されました。

ミレニアムナイトに青函連絡船による汽笛のリレーを実施(2001.01.01)
2000年12月31日・20世紀最後の大晦日に、各港に繋留されている元青函連絡船(摩周丸、八甲田丸、羊蹄丸、大雪丸)が、21世紀の平和と海の安全を願って、汽笛のリレーを行いました。

2000年のニュース

2000年のニュース

青函インターブロック交流圏構想推進協議会より後援・助成(2000.12.19)
12月19日、「青函連絡船による汽笛のリレー」イベントに、青函インターブロック交流圏構想推進協議会より後援・助成をいただくことになりました。

写真展「青函連絡船 海峡の記憶」東京展開催(2000.12.08)
12月1日〜7日、東京・銀座の富士フォトサロンで写真展「青函連絡船 海峡の記憶」を開催しました。12月5日21時からの東京MXテレビニュースでも、会場の模様が放映されました。

会報「サロン海峡」を発行しました(2000.11.27)
11月26日、「汽笛のリレー」や写真展の予告、これまでの活動内容などを記載した会報「サロン海峡」を作成し、賛助会員、「語りつぐ夕べ」出席者ほかに送付しました。

NHK総合テレビで八甲田丸が放映(2000.10.25)
10月24日午後7時の「ニュース7」の天気コーナーで、青森の今の天気ということで八甲田丸が映り、汽笛のリレーについても、告知されました。

鉄道人総合文化展に写真展「海峡の記憶」を特別出品(2000.10.15)
10月11日 〜14日に東京駅丸の内北口で開かれた鉄道人総合文化展に、写真展「海峡の記憶」の一部を特別出品しました。

羊蹄丸が日本テレビで放映(2000.10.11)
10月10日ひる12時からの日本テレビ「おもいッきりテレビ」の今日はなんの日で、羊蹄丸が最後の航海を終え東京港・船の科学館の岸壁に繋留された日、ということで、羊蹄丸ほか、青函連絡船のことが放映されました。当会も企画に協力しました。

青函連絡船による汽笛のリレー実施決定(2000.10.06)
10月6日、2000年12月31日ミレニアムナイトに、国内に展示・活用されている元青函連絡船、摩周丸(函館)、八甲田丸(青森)、羊蹄丸(東京)、大雪丸(長崎)による汽笛のリレーを行うことが決定しました。

函館市長ほかに摩周丸活用の要望書を提出(2000.06.06)
6月5日、「語りつぐ青函連絡船の世紀を成功させる会」(代表・石黒隆)と「青函連絡船の将来を考える市民の有志」(代表・菅原淳)の連名で、函館市長、同教育長、同議会議長に「小学生の社会学習に摩周丸見学を取り入れてほしい」という内容の要望書を提出しました。函館新聞と道新も写真つきで報道。

「語りつぐ青函連絡船の世紀」函館での全イベント終了(2000.05.08)
5月7日、函館のメモリアルシップ摩周丸で開催中の写真展「海峡の記憶」が閉幕。これで函館での「語りつぐ青函連絡船の世紀」全イベントが終了しました。

写真展「青函連絡船 海峡の記憶」会期延長決定(2000.03.25)
函館のメモリアルシップ摩周丸で開催中のミレニアムイベント「語りつぐ青函連絡船の世紀」のうち、写真展「海峡の記憶」が2000年5月7日まで延長されることになりました。

「語りつぐ青函連絡船の世紀」開幕(2000.03.11)
本日から、函館のメモリアルシップ摩周丸で、写真展「海峡の記憶」をはじめとする、ミレニアムイベント「語りつぐ青函連絡船の世紀」が始まりました。